月刊HANADAに西岡会長の韓国語訳書籍が紹介されました

4月21日にお知らせいたしました、西岡会長の韓国語訳書籍に関して月刊HANADAが紹介しております。

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「『従軍慰安婦』使わない」-4月27日閣議決定-

本日4月27日に菅内閣が「従軍慰安婦」という用語はたとえ「いわゆる」が付いても不適切であり、また朝鮮人戦時労働者について「強制連行」や「強制労働」という用語も不適切だと決定しました。

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西岡会長の書籍が韓国語訳されました

西岡力会長の著書である『よくわかる慰安婦問題』(草思社文庫、2012年[増補新版])『でっちあげの徴用工問題』(草思社、2019年)が韓国語に翻訳され、韓国で販売されております。

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慰安婦報道と歴史の真実を歪める映画「標的」に警鐘を鳴らす

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「植村裁判を支える市民の会」主張の非論理性を指摘する

「植村裁判を支える市民の会」が出している全声明に反論いたします。

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『歴史認識問題研究』第8号を発行いたしました

この度、歴史認識問題研究会は『歴史認識問題研究』第8号を無事に発行することが出来ました。

これも、皆様からのご支援のお陰です。この場をお借りして、心よりお礼申し上げます。

『歴史認識問題研究』第8号掲載ページへ ⇒こちら

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